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- 飛鳥自然薯一白公式オンラインショップ
世界遺産登録で注目される奈良県明日香村で、丁寧に育てた自慢の自然薯です。濃密な旨味が詰まった圧倒的な粘りが特徴。口いっぱいに広がる濃厚な芋の香りと風味、そして飲み込んだ後もしっかりと残る豊かな旨味の余韻をぜひご堪能ください。
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飛鳥自然薯 "一白 IPPAKU" 700g以上 (1本〜2本入り) 【11月末〜3月末の間に出荷】
スラっと長いままの自然薯(1本〜2本入り)をギフトボックスに詰めました。
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飛鳥自然薯 "一白 IPPAKU" カットもの500g以上 【11月末〜3月末の間に出荷】
自然薯を使いやすいようにカットし、1本ずつ真空パックに包装しました。
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飛鳥自然薯 "一白 IPPAKU" カットもの150g×3パック 【11月末〜3月末の間に出荷】
自然薯を使いやすいようにカットして真空パックに包装しました。
お客様の声
飛鳥自然薯一白をご購入いただいたお客様から、 嬉しいお声をいただいております。
贈答用としてお送りしたら、先方から「絶品!!」とのお礼をいただきました。
2025/01/26 はるま様とろろにして食べましたが、ふわふわの口当たりに感動しました。身は引き締まっており、調味料を付けず単体でも食べたくなるほど豊かな風味・深みのある味わいを感じます。ご馳走様でした。
また、感動したのは、封を開けた瞬間に漂う爽やかな香り。掘りたての新鮮さがそのまま届いたようで、食べる前から期待が高まりました。注文後に天然物を掘り出してくださるという丁寧な対応も素晴らしく、特別感があります。
昨年、知人から送られてとてもおいしかったので今回友だちへも分けたいと思い注文しました。粘りが強く本当においしいです!
2024/12/18 ミミ様お世話になった方の退職祝に贈りました。すりおろした時にすでに美味しさを感じたそうです。大変喜んで頂きました!
2024/04/05 ソラ様自分用と贈答用に購入しました。幼少期に食べた自然薯のイメージ通りの強い粘り気と豊かな味わいを堪能させていただきました。麦ご飯によく合います。
2024/03/03 stykhcc様自然薯の食べ方・保存の仕方
飛鳥自然薯生産協議会について
飛鳥自然薯「一白」は、奈良県飛鳥地域の自然薯生産協議会に所属する生産者が、一つひとつ丁寧に育てています。
土づくりから栽培、収穫まで、それぞれの経験と技術を活かしながら、「本当に美味しい自然薯を届けたい」という想いを大切にしています。
自然薯は栽培が難しく、収穫まで長い時間と手間が必要です。
だからこそ、一本一本の品質にこだわり、自信を持ってお届けできる自然薯だけをお届けします。
主な会員に、藤田農園、株式会社禾の人、株式会社オーガニックワン、有限会社ポニーの里ファームが所属しています。
日本のふるさと奈良・飛鳥で育ちました
世界遺産の構成資産が点在する奈良県明日香村を中心とした飛鳥地域。
美しい棚田や里山が広がるこの地では、昔から受け継がれてきた自然豊かな景観と農業が今も大切に守られています。
昼夜の寒暖差や豊かな土壌、清らかな水など、自然薯がじっくり育つ環境が整っていることも、この土地ならではの魅力です。
私たちは、この美しい飛鳥の風景とともに育った自然薯を、全国の皆さまへお届けします。
自然薯よくある質問
2.たわしで軽く洗い流し、水気を切ってください。
3.皮を剥いてから、すり鉢、もしくは、おろし金で摺ってください。
※自然薯の皮は栄養価が高いのでそのまますっても大丈夫です。
冷凍保存される場合は、すりおろして「とろろ」の状態にしてから冷凍する方法がおすすめです。



















